Sponsored Link

仮面ライダービルド第43
もう一人のビルド
見逃してしまった・・・。

録画をミスってしまい、
見る事が出来ない・・・・。

そんなお悩みの方に、
仮面ライダービルドの第43話の
見逃し配信動画を無料で視聴する方法を紹介!

また、次週放送の第44話のあらすじと
予告動画もチェックです!

43話のあらすじと感想を含め、
第42話も確認です!

Sponsored Link

43話の見逃し配信の無料視聴

1話だけも見逃すと、
話しの展開がわからなくなる
仮面ライダービルド。

これが正直、悩みの種でもあります(笑)

43話の無料動画視聴なら、
「auビデオパス」でみれちゃいます!

>動画を見るならビデオパス!初回30日間無料で見放題
 

登録後、30日以内に解約すれば、
利用料金は掛かりませんし、
仮に継続したとしても、
月額利用料はたったの526円。

いつでもどこでも、
仮面ライダービルドを楽しめれば
高くはないですね。

さらに、
仮面ライダービルドだけじゃなく、
過去のスーパー戦隊や仮面ライダーを
全て視聴する事が可能!!

これで、月額利用料526円は安い!

>>1ヶ月間無料で仮面ライダービルドを楽しむ
 


 

auビデオパスを一ヶ月間おためし無料視聴してみる

44話あらすじ&予告

一海と幻徳は、ハザードレベルを上げるため
北都のファウストに潜入。
拘束されると狙い通りにネビュラガスを注入される。
一海らは隙を見て逃走するが、
ガスが体に馴染まないせいか
思うように動けない。

そこにビルドタンクタンクとクローズマグマが現れ
一海らを救出。
ビルドタンクタンクは父・葛城忍が変身した
ビルドニンニンコミックと闘う。
ニンニンコミックの巧みな攻撃に
追い詰められるタンクタンクだったが、
なぜかニンニンコミックはトドメを刺さず
タンクタンクは脱出に成功する。

一海と幻徳は、父・忍と闘う決断をした戦兎らと
再び共闘することに。
打倒エボルトの策を考える戦兎は、
忍が変身したビルドニンニンコミックとの闘いから
エボルト攻略のヒントを見出す。
そして、戦兎はあえて単独で石動=エボルトの前へ。
戦兎が父との闘いから得た秘策とは!?

そして、ついにエボルトは…!?

43話「もう一人のビルド」感想

元気だったか?


な~んて感傷的・感動的な対面には
到底たどり着かない、衝撃的な対面。


動揺を隠せない戦兎に、
動揺すると髪を掻き揚げるクセは、
変わらないな、といった、
親の立場でのコメント。

父、ひどいヤツだ。
マスターがエボルトだった時の
嫌なヤツ感と同じだ。

気持ちの整理が着かない戦兎以外の3人は、
思い通りにはさせない、と
一斉に変身。



忍ビルドに対抗するが、


ノーマルの割りにとても強い忍ビルドに、
戦い喘ぐ。

それは、ビルドシステムは、
葛城忍が使用するために作られたため、
忍が使用することで
最大限の力が発揮されるため、
とのこと。

グリス・ローグと
次々と変身解除に追い込まれる。

そんな中、クローズはまた、
エボルの遺伝子の記憶が蘇り、
力のセーブ不能に追い込まれる。


コントロールできないままに、
忍ビルドを攻撃し、
とどめをさそうとするが、
ビルドが強制的に止めた。


それにより忍ビルドは、
退却してしまった。

ジーニアスの攻撃により、
意識を失った龍我の周りに集まった、
戦兎の仲間たち。


美空が意識を集中させるが、
ベルナージュの力は発揮されない。

そんな中、忍を庇った戦兎に、
一海と幻徳は、付いていけない、と
その場を去ってしまう。


カフェスペースで寛ぐ
美空の携帯に着信が・・・


誰もいない秘密基地で、
忍のデータを調べる戦兎。

しかし、求めているデータはなく、
精神的にも不安定な状態な戦兎に、


巧の意識が。

「エボルトが言うように、
俺たちは利用されたんだ。」
という巧。


いくら、パンドラボックスの光の影響で、
好戦的になったとしても、
仮面ライダーになった時点で、
その影響は消えるはずでは、
と戦兎は言いながらも、、
巧や戦兎のように、
ライダーシステムを作ったことで、
後にひけなくなった・・・?

と巧に問うと、
分かっているじゃないか。
との答え。

意識が戻ったところへ美空がやってきた。

今までもつらいことがたくさんあったが、
ラブ&ピースで戦ってきた、
と戦兎を力づけようとするが、


ビルドが正義のヒーローではなかった、
という根本を覆された戦兎は、
戦う理由を見出すことができない。

そんな戦兎を助けたい一心で、
エボルトの元へ出向いた美空。


エボルトに捕まり、
ロストスマッシュにされてしまう。


紗羽から美空が帰らないと聞いた戦兎が、
美空を探していると、
美空からの着信が。


急ぎ向かう戦兎。


すると、ベルナージュの意識の美空が登場。
私の星を返せと言いながら、
CDロストスマッシュに変身し、


戦兎に向かってきた。

タンクタンクで対抗するビルド。


しかし、相手が美空なだけに、
戦い喘ぐ。

そこへやってきた忍が、
ベルナージュの影響があり、
ジーニアスでも助けることはできない、
という。


そしてその場でビルドに変身。


父親と美空に対して、
積極的に攻撃できない戦兎に、
今のビルドではエボルに勝てないと断言。

ビルドの変身を解除させる。


根本を完全に打ちのめされた戦兎は、
立ち上がることができない。


すると、
「何、泣いてんだ。みっともねぇな」
と言いながら、龍我が登場。


作られたヒーローだろうが、
自分たちの思いは本当だろう、
と戦兎に手を差し伸べる。


気力を取り戻した戦兎は、


龍我と共に変身。



クローズは忍ビルドに、
ジーニアスは美空スマッシュに
それぞれ対抗する。

しかしクローズは、
またエボルトの意識に飲み込まれ、
コントロールを失う。


エボルがブラックホールを生成するために、
エボルトの最大限の力を解放させたため、
その影響が出ているらしい。

それを見たビルドは、
どうやって美空を戻すか、
クローズを止めるか考えていた。

そしてベルナージュの力を思い出し、


これならいけるかもしれない、と



美空スマッシュに必殺技をかけ、
クローズの必殺技にぶつけた。


お互いに干渉しあう、
エボルトとベルナージュの力をぶつけ、
中和させたらしい。





この表現、難しかっただろうな~
言葉で言えば、なんとかなるだろうけど、
それをグラフィックで表すのは、
大変ですよね(^^;)
意識と物理を組み合わせた表現だし。

うまいこと表したと思います!

美空からフルボトルが放出され、



美空の意識が戻った。


美空のために、ベルナージュと龍我を
犠牲にするとは、
という忍ビルドの後ろで、
クローズが復活。


ジーニアスはクローズと共に、
忍ビルドを吹っ飛ばした。


その時、忍ビルドから
ラビットフルボトルが外れ、
ビルドがキャッチ。

すると、赤いフルボトルが、


金色に。


これで、ゴールドラビットと、
シルバードラゴンフルボトルが揃いました。

このボトル生成の経緯を頭に入れた上で、
映画を見ないとですね!

ゴールドラビットボトルを握りしめ、
ジーニアスはライダーパンチで
気持ちを吹っ切るかのように、
再度、忍ビルドを吹っ飛ばした。


忍ビルドは、お前も7.0に到達したか。
と言い残し、退散。

ぼろぼろの状態で研究所に戻った忍に、


忍が自身の予想を外したのは
初めてだというエボルト。

想定外だった、という忍を見る、
エボルトの目は冷たい。


そこへ、内海が侵入者の存在を告げる。

まだまだ楽しませてくれそうだ、と
画面に写る一海と幻徳を見て、
エボルトが笑う。


Sponsored Link

42話感想

ファウスト基地で、ロストフルボトルを
見つめるエボルト・・・


その目的は、「新しい世界」。

新世界を作るのが目的だったの??

その後ろで葛城忍が、
ロストスマッシュにできる人材が
尽きてしまったと言う。

それを聞いたエボルトは、
それなら、仮面ライダーを
捕まえればいいと言う。

そこへ現れた内海に、
仮面ライダーを捕獲するよう
命じるエボルト。

そして、そのためにこの国を統一すると。

nascitaに集まる戦兎たち。

それぞれの話を聞き、現状を確認する。
そしてその状況を知った一海は、
葛城忍が黒幕ではないか、と疑う。

反発する戦兎。

そんな時、龍我の腕輪に、
東都政府から敵襲の知らせが。

戦兎・幻徳と龍我・一海の
2組に分かれ、向かった。

東都官邸のエボルの元に、
戦兎が到着。


ビルドとローグに変身し戦う。

そしてエボルはブラックホールを生成し、


東都官邸を飲み込ませる。


別の場所でブラックホールを発見する、
クローズとグリス。


すると、その光景を見たクローズに異変が。


以前見た、エボルトの記憶が断片的に蘇り、





力のコントロールができず、
マッドローグにがむしゃらに攻撃する。


まるで、ハザードトリガーを装着した
ビルドのように。

龍我が、マッドローグが落とした
ドラゴンボトルを拾うと、


ボトルが銀色に変化。


そのボトルをマグマナックルに差込み、
マッドローグへ一撃。


これが映画のシルバー
ドラゴンフルボトルですね。

急に上がった戦闘力に
驚くマッドローグ。

そのころ、東都官邸はブラックホールに
完全に飲み込まれてしまった。


これで東都は私のものだと
高笑いしつつ消えるエボル。

呆然と官邸を見つめるビルドと
がっくりと膝を付く幻徳。


ブラックホールが消えたのを確認して、
消えたマッドローグ。

それでも戦いを止めることが
できないクローズは、
すでに倒しているガーディアンを
殴り続ける。


その様子を呆然と眺めるグリス。
するとその後ろで何か気配が。


ニンニンコミックの音声が聞こえると、
煙に巻かれる。


煙の中で何かがおき、
クローズは変身解除される。


正気に戻った龍我を連れ、
引き上げていくグリス達を
遠くから見つめるビルドが一言、


「シルバーボトル、
ハザードレベル7.0か」


御堂首相に変身し、
テレビ放送を行うエボルト。


戦争を止め、防衛のためにのみ
軍事力を使うことを誓い、
国を纏めることを約束する。

その放送を見て、
戦争の終わりを喜ぶ人々。




放送が終わるとエボルトに対して、
言動の矛盾を問う内海に、
命が惜しければ、余計な詮索はするな、
と命じる。


不服そうな内海。


う~ん・・・
内海にまだこっち側の思考があるとは・・・
てことは、エボルトを裏切る可能性が、
まだ、あるぢゃないか(^^;)

nascitaの屋上で物思いにふける戦兎。


するとまたもや葛城巧の声が。

気がつくと白い扉がたくさんある、
白い空間に。


戦兎と巧の記憶を
管理している部屋だと言う。

そこで巧から、戦兎が信じる、
「父が作った正義のライダー」に
疑問を投じられる。

同じ屋上に幻徳がやってきた。
お互い父に対して、畏怖の念を抱き、
憧れていた者同士として、
ただ、その思いに答えられていない
自分に対して、お互い吐露する。


報道で仮面ライダーが反乱している
ニュースが流れた。


三都を統一すると宣言した御堂首相に
反旗を翻している、と国民に思わせ、
なおかつ、戦兎たちをおびき寄せる
罠でもあった。

罠であることは分かっていたが、
見逃すことはできない。
戦兎・幻徳と龍我・一海の2組に別れ、
対応に向かう。

戦兎・幻徳が到着すると、
マッドローグが暴れていた。
仮面ライダーを捕獲するためだ。

戦兎と幻徳はビルド・ローグに
変身して戦う。


マッドローグに対峙するローグは、
マッドローグから、
自分の不甲斐なさの図星を突かれ、
動揺し、反撃が出来ない。


そんなローグをビルドは助けるが、
ローグは立ち直ることができない。
マッドローグはさらに、
国に反して戦う意味などない、
仮面ライダーは無駄だと叫ぶ。

そんなマッドローグに対して、
エボルが地球を支配しようとしていることに
対抗する意味も理由もある。
と叫ぶ。
それを聞いたローグは、
自らを鼓舞し、雄叫びを上げる。


2人で協力して戦い、



マッドローグの変身を解除させる。


戦兎と幻徳も変身を解除した、
そこへ上から攻撃が。


攻撃の方向を見ると、
そこにはビルドが。


事態が飲み込めない2人の前に、
ビルドが降り立ち、変身を解除した。


それは葛城忍だった。



Sponsored Link