リーガルV6話ネタバレ!5話の感想・あらすじとツイッターの反応を調査


リーガルV元弁護士・小鳥遊翔子6話のネタバレとあらすじをいち早く紹介。

最新話の5話の感想とあらすじとツイッター民の反応も調査です。

また、民放公式サイトTverにて「リーガルV元弁護士・小鳥遊翔子」5話の放送が見られるお得な情報と、リーガルV元弁護士小鳥遊翔子のこれまでの歩みを紹介していきます。

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「リーガルV元弁護士・小鳥遊翔子」の5話放送は、Tverで!

リーガルV元弁護士・小鳥遊翔子の5話は、民放公式サイトTver(ティーバ)にて、11月15日木曜日の5話放送日にて、22時から配信されます。

https://tver.jp/episode/51098081

リーガルV元弁護士・小鳥遊翔子これまでの歩みをおさらい!

ある事情で、一流法律事務所として有名な、「Feriex &Temma法律事務所」を離れた弁護士資格を剥奪された女性、小鳥遊翔子(米倉涼子)。

彼女はその後、「弱者を守る為の法律事務所を作りましょう」とこれまで関わったことのない不器用な弁護士たちに声をかけていきました。

若年の弁護士、青島圭太(林遣都)、ペーパー弁護士な大学教授、京極雅彦(高橋英樹)、京極とは深い縁のあるヤメ検弁護士、大鷹高志(勝村政信)、その他に、パラリーガル(弁護士のアシスタント)として前科持ちの元銀行員、伊藤理恵(安達祐実)や、現役ホストでメンバーの中で最も若い、茅野明(三浦翔平)、元ストーカーの馬場雄一(荒川良々)をメンバーに引き入れ、「京極法律事務所」を立ち上げたのでした。

これまでに、痴漢冤罪、パワハラ被害、妻への殺害容疑がかかった事件、遺産相続といったトラブルに向き合いながら、「真の被害者」を救済し、加害者に”それなりの対応”をして事件を解決してきました。

一方で、小鳥遊翔子が以前、所属しつつも、敵対関係にある、「Feriex &Temma法律事務所」では、弁護士会会長兼代表の、天馬壮一郎(小日向文世)を始め、弁護士、海崎勇人(向井理)、アソシエイト弁護士、白鳥美奈子(菜々緒)の影の陰謀がちらついている状況です。

特に、前回のエピソードでは、天馬の秘書、中沢淳美(宮本茉由)が、海崎と天馬には内密にとのことで、怪しいやり取りをしていて、今後、天馬に反発したことなど一度もなかった淳美が、”反撃”に出そうでゾクゾクさせられる展開になりそうですね。

リーガルV6話ネタバレ・あらすじ

「京極法律事務所」に不動産トラブルを抱えた男性・塩見一郎(矢部太郎)が相談に訪れた。婚約者に超お得だと言われ、3000万円一括払いで土地を購入したものの、後から陽当たりが悪くて騒音もひどい土地だったことが判明。だが、土地はすでに引き渡し済みで、契約解除は不可能…。しかも、名義人が婚約者であるため、塩見が仲介業者を訴えることも厳しい状況だ。そこで、元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)はすぐ婚約者に連絡するよう、塩見に指示。ところがいざ連絡を試みると、婚約者の携帯も勤務先の番号も現在使われておらず…!
これは結婚詐欺に違いない――そう確信する翔子たち。よくよく問い質せば、塩見は相田栞(東ちづる)が代表を務める高級婚活相談所「ローズブライダル」に、30万円も支払って入会。婚約者を紹介してもらったのだという。さらに、ここに来てとんでもない事実も発覚する。つい先日、「京極法律事務所」のパラリーガル・馬場雄一(荒川良々)が失恋した相手・藤原夏純(逢沢りな)と、塩見の婚約者が同一人物だったのだ! しかも、馬場も例に漏れず、夏純に大金を注ぎ込んでいたらしい。

 翔子らは夏純を訴えようと立ち上がるが、唯一の情報源である「ローズブライダル」は個人情報の提供を拒否。そこで、「京極法律事務所」のパラリーガル・伊藤理恵(安達祐実)が婚活中を装い、潜入捜査を試みることに…。巡り巡って、翔子らは夏純との接触に漕ぎつけるが、相手は想像以上にふてぶてしくて用意周到! 翔子たちは彼女をやり込めるつもりが、逆に窮地に追い込まれてしまい…!?
その頃、「京極法律事務所」の弁護士・青島圭太(林遣都)は、翔子が以前弁護していた受刑者・守屋至(寛一郎)と面会するのだが…!

テレ朝「リーガルV元弁護士・小鳥遊翔子」公式サイトhttps://www.tv-asahi.co.jp/legal-v/story/0006/より引用。

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リーガルV5話あらすじと感想!ツイッター民の反応も!

いつもの鉄道オタクの神保の店で飲む翔子(米倉涼子)と茅野(三浦翔平)は飲み屋でのんびり飲んでいます。

青島(林遣都)は大学生同士の未解決事件の仕事に取り組んでいます。

https://twitter.com/yukilala07/status/1063037407052754946

今回のエピソードは、青島が過去にしくじった案件を再調査することになり、「青島回」として視聴者の注目をかっさらっていました。

ベンチャー企業で働く大学生、町村誠(瀬戸利樹)は友達探しのマッチングアプリを立ち上げていましたが、幼馴染の武藤正洋(戸塚純貴)が町村への傷害容疑で起訴され、青島が弁護を担当することになったのでした。

ネットにて息子の無実を証明しようとしていた町村の母も自殺。

更には、町村が武藤から暴力を受けたと裁判で主張したため、武藤は実刑判決を受けました。

武藤の母は、懸命に息子の為にビラを配り、大学にも聞き込みをしたり、ネットの書き込みの中傷に反論するも、命を落としてしまったのです。

更に、青島は翔子と最初に出逢っていた頃、その武藤の母が落下した現場にいました。

翔子は青島と共に、被害者で学生起業家でもある町村の周辺について調べます。

他の「京極法律事務所」のメンバー、理恵(安達祐実)、京極(高橋英樹)、大鷹(勝村政信)、馬場(荒川良々)、明(三浦翔平)らも個人で調査を続けます。

町村は企業の仲間と豪遊していたり、中西(金子大地)という若い半グレの男が武藤を利用していたのではないかという疑惑が浮上。

町村くん闇抱えてる感がすごい

中西は、町村がマッチングアプリの仕事を通じて知り合っている沢山の男女をうまく利用して、町村が今の状況から逃げられない状況をつくりました。

その調査は的中し、中西の変貌と後輩やくざの暴走により、ピンチだった町村は、武藤を犯人に仕立て上げるしかなかったのでした。

男なんだから戦えよー!!
大事な親友売っていいのか
お母さんまで自殺させて
何してんだよお前は
立ち向かえよ情けねぇーな

そうですよね!私も町村の悪仲間とつるんで利用されていることに気付きながら大切な友達の武藤に無実の罪を着せ、その友達の母まで自殺に追い込む程、境地に立たせた町村の行動には情けないなって思いました。

更に、町村と武藤の事件だけでなく、翔子の過去も明らかに・・・企業家だった父が事業で失敗し、家族がバラバラになったことがありました。

小鳥遊にも暗い過去があったのね…

翔子の過去はとても心が痛むものが伝わりましたね。

だからこそ、翔子が異様な程、お金に執着していたこともわかりました。

町村と武藤の関係は元々、良好でしたが、中西と他の半グレの若者達との交流が歯車を狂わせたのです。

情けねぇーな半グレ集団が怖くてぇ〜😭
か…大事な親友を簡単に

そして、青島は最終段階の被害者尋問にて、武藤の亡き母が町村に綴った手紙を読み上げ、町村が最初から武藤に酷い事をするような人物ではなかったと証明します。

それによって、町村は中西が本当の武藤への暴行事件の犯人であると事実を話しました。

中西最低だな

更に、町村の母への中傷を書き込んだ人達のリストも、京極が取ってきたのです。

翔子は中傷した人達から損害賠償請求として30万円を請求する通知書を郵送させたのでした。

支払いを拒否すると訴状になり、裁判を起こす事になり兼ねないと伝える京極。

そして、青島もネットで人を中傷して死に追い込みながら、損害賠償を請求されて不平不満をもらす一般人を一括!

 

ポチ回ということで、青島の一生懸命さや、最後の潔い対応が視聴者の好感度を得た6話でした。

翔子は後半に、青島に次の事件のターゲットとしてかつて関係性のある男、守屋至(寛一郎)について情報を伝えます。

この時、弁護士資格がない自分だからこそ、青島に協力してほしいと頼みます。

来週の7話では、翔子がかつて、「Felix and Temma法律事務所」時代に関わったことのある事件の受刑者、守屋至(寛一郎)に絡む新たな事件発生と、「Felix and Temma法律事務所」の天馬たちと対立します!

まとめ

リーガルV5話は、民放テレビ公式サイト、Tverで無料で配信を追えます。

リアルタイムで5話を見逃してしまった方は、Tverがおすすめです!

「ポチ回」と視聴者が騒ぐ程、青島(林遣都)のひた向きさに注目が集まった6話に大盛り上がり!7話の放送も見逃せません。

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