本日は、4話の見逃し配信情報や、これまでの流れ、4話のツイッターやガールズちゃんねるでの感想、5話のネタバレについても紹介していきます。

リーガルV・元弁護士小鳥遊翔子の4話は見逃し配信

リーガルV第4話を見逃してしまった方、または、もう一度第4話を視聴したい方は、民放公式サイト、Tver(ティーバ)にて、視聴することができます。

見逃し配信の期間は、11月1日23時から11月8日19時59分まで視聴することができます。

https://tver.jp/episode/50478145

 

また、リーガルV4話以前の放送話をご視聴されたい場合は、auビデオパスに無料配信を行っています。

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リーガルV・元弁護士小鳥遊翔子の4話までの流れを紹介!

リーガルV元弁護士小鳥遊翔子を見たことない方のためにも、4話までのお話をちょこっとご紹介します。

かつては、「日本弁護士連合会」のドンともいわれている、天馬壮一郎(小日向文世)率いる、大手法律事務所、「Felix and Temma法律事務所」に在籍していましたが、ある事情で弁護士資格をはく奪された、小鳥遊翔子。

ファッションモデルと見間違えるほどの容姿とプロポーションを持ちながらも、自由奔放で部下への扱いがややひどい鉄道オタクの女性です。

彼女はある日、弁護に失敗して自ら命を投げ出そうとしていた若き弁護士、青島圭太(林遣都)に対し、弱者を守る法律事務所を一緒に始めないかと誘いかけます。

その言葉に半信半疑で心揺らいだ青島と、ペーパー弁護士の大学教授、京極雅彦(高橋英樹)、京極と深い縁があるヤメ検弁護士、大鷹高志(勝村政信)の他に、惚れた男の為に横領して前科がある元銀行員の伊藤理恵(安達祐実)、現役ホストの茅野明(三浦翔平)、ストーカーで前科歴のある元警備員、馬場雄一(荒川良々)といった個性的で”問題児”ともいえるはみ出し者ばかりが、花の蜜を吸うように、翔子の甘い言葉に騙されて、「京極法律事務所」の一員となったのでした。

一行は、これまでに三つの事件にて、被害者の名誉を晴らし、何が真実なのかを解明してきました。

青島が翔子の元へ電車で向かっている最中に遭遇した、安田勉(児嶋一哉)と被害者、三島麻央(山谷花純)の痴漢冤罪事件や、大手企業、「太陽製紙」の元取締役、永嶋美鈴(斉藤由貴)が信頼を寄せていたはずの太陽製紙に関わる人々に裏切られたことにより仕組まれたパワハラ騒動、妻に多額の保険金を掛け、愛人を持った容疑者、浅野洋平(桐山漣)を彼の高校時代の恩師で、良い先生だと好評だったけれど、愛人がいたり、その愛人と妻、光代(原日出子)まで騙して、浅野の妻を殺害した、蟹江光晴(岡本信人)の犯行であることがわかりました。

好物の各地の駅弁や、依頼内容によってはお金の利益が「京極法律事務所」へ入る案件、また、弁護士資格がない者は、人を助けちゃいけないの?という若干垣間見れる優しさで、今日も誰かの心を救い、真実を追及します。

しかし、翔子は部下への接し方が荒く、青島のことを「ポチ」や、失敗すると、「屑」と呼んだり、事務所の経費で好きな物を買ってしまおうかと考える自己中ともいえるマイペースな行動に、部下達は呆れつつも、彼女の元を去ったりはしません。

口癖は、”だって私、弁護士資格ないんだもん”、”私、弁護士資格、ないから”。

部下に、「仕事して下さい」と突っ込まれる度にそう言っては、青島含めた部下達に雑用を押し付け、自分はあくまでも、事務所の「管理人」と自称しているやや困ったところも魅力です。

さて、4話では、「峰島工業」の会長、峰島恭介(竜雷太)が搬送先の病院で4時間後に急死したことにより、彼の息子、峰島正太郎(袴田吉彦)と、恭介の若い妻、峰島玲奈(島崎遥香)が登場します。

玲奈は恭介が亡くなる4時間前に彼との婚姻届けを役所に提出したので、法律上は彼の遺産を半分もらう権利があります。

一方で、恭介の実子、正太郎は恭介に玲奈との婚約の意思はなかった、だからこそ、相続権不在と婚姻届けの無効を訴えて裁判が開廷されます・・・!玲奈の弁護を担当することになった、京極ははりきりますが、果たしてどうなることやら・・・・。

「felix &Temma法律事務所」に所属する、海崎勇人(向井理)はある怪しい動きをみせていて・・・。

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リーガルV・元弁護士小鳥遊翔子4話のツイッター民などの反応

なんと!野球中継で休止に!4話放送は来週の11月8日に変更となりました。

ツイッターでは、リーガルVの放送を楽しみにしていた視聴者から悲鳴が上がっておりました。



皆さんの悲痛な声が殺到しております・・・私も同じ気持ちです。

このドラマでは、”ポチ”の愛称ですっかり視聴者から人気の高い、林遣都さんが見たいとの声もありましたね。


そして、本日、11月8日は、リーガルV4話が視聴者待望の放送解禁でした!

2週間ぶり!!待ってました

私も放送が待ちきれませんでした!



やはり、林さんの登場を視聴者は心待ちにしていましたね。

峰島恭介(竜雷太)が亡くなる1日前に、婚約届を出した妻、怜奈(島崎遥香)。

息子の正太郎(袴田吉彦)は怜奈が恭介の妻としてお金を受け取ることで訴訟を起こす気でした。


確かに!今回の峰島怜奈役の島崎遥香さんはチャラくて計算高い女性をナチュラルに演じていましたね。

元々、看護師をしていた玲奈ですが、恭介と結ばれ、死ぬ前に婚姻届届けを出してほしいとのことで結婚。

しかし、恭介が病気に倒れ、今に至るそうです。

普通だったら、4時間だろうと婚姻関係が成立しているなら、
遺産の半分を貰えるってのは、絶対に覆らないだろうけど。

なにか新事実が出てくるのかな。

確かに今回のケースは深い事実が隠されていそうではらはらしましたね。


怜奈と恭介を取り巻く今回のケースは、ドンファンさん事件を思わせるという意見もありました。

一方で、最初の裁判では、高橋英樹さん演じる、京極が若くて可愛い玲奈の肩を持ちすぎて、視聴者から京極の仕事の取り組みを心配する声も。


高橋さん、相変わらず軽いw

翔子たち「京極法律事務所」のメンバーは、怜奈も交えて必死で真実を探りますが、恭介がVTRで遺言のように言った発言を拾いますが、今一つ進展しません。

理恵(安達祐実)は、恭介が子どもと馬に乗っているアルバムを見つけます。

恭介は怜奈の祖父が経営している牧場で「親切なおじさん」として仕事に来ていましたが、玲奈の祖父を最初から裏切るつもりで牧場に足を踏み入れたのでした。

怜奈の祖父は自殺します。

二回目の裁判では、京極が恭介が書き残した遺言書が偽造であることを証明しました。

調査を取り、その結果を誇らしげに語った京極。

教授素敵‼️


最後の裁判では、京極法律事務所の敵対弁護士団、の海崎(向井理)が登場し、怜奈に尋問して新たな証人を登場させました。

峰島の担当医の島谷を呼び、峰島の死亡時刻を確認すると、怜奈が言っていた時間と大きな誤差が!峰島から婚姻届けを出してから書いてほしいと頼まれたことや、恭介から後日、多額のお金を受け取ったと証言し、と裁判を狂わせました。



怜奈は島谷に嘘の診断書を書かせたことを認めます。

海崎は翔子に皮肉を言います。

君は感情で物事を判断するところがある・・・”だから1年前に事件を起こし、弁護士資格を失った”と。

恭介のお抱え運転手であった外国人の男性(ダンテ・カーヴァ)から、恭介が本当の遺言書とビデオカメラにメッセージを残していることを翔子と青島(林遣都)は知りました。

それを探ると、恭介は最初から怜奈の祖父の牧場を潰してしまったことを後悔し、遺産は怜奈に相続させることを考えていたのでした。




 


 

ラスト後半では、小鳥遊翔子率いる、「京極法律事務所」と敵対し、かつて翔子が所属していた法律事務所、「Felex and Temma法律事務所」の秘書、淳美が、海崎に、「天馬先生には内密に」とある書類をひっそり渡していました。

過去のエピソードでは、天馬(小日向文世)から仕事での失敗を穏やかに責められ、ワインを頭から浴びせられるパワハラを受けた、淳美。

そういえばこないだ小日向さんにワインかけられてた子いたけど、可哀想だった。

向井りが貰ったメモは何?

大人しい顔して、徐々に本性が垣間見れるのではないでしょうか。

リーガルV5話あらすじネタバレ

 「勝つまで戦うの」――。小鳥遊翔子(米倉涼子)の言葉に背中を押された青島圭太(林遣都)は、以前から抱えていた案件を逆転勝訴に導くため立ち上がる。その案件とは、人気学生ベンチャー企業で代表を務める大学生・町村誠(瀬戸利樹)が激しい暴行を受け、重傷を負った事件。凶器から指紋が検出されたため、町村の幼なじみで同級生の武藤正洋(戸塚純貴)が傷害容疑で起訴され、青島が弁護することになったのだ。ところが、事件前に町村が企業の解散を提案していたことから、検察側は「異を唱える武藤が暴力行為をエスカレートさせた」と主張。さらに、町村自身が「武藤から暴行を受けた」と証言したため、武藤は一審で実刑判決を受けることに…。その後、ネットの誹謗中傷にも耐えながら息子の無実を証明しようと戦っていた母・武藤望(片岡礼子)が自殺するという悲劇までも招き、青島はずっと胸を痛めていたのだった――。

 青島は控訴審に向け、翔子率いる「京極法律事務所」のメンバーにも協力を仰ぎ、有利となる証拠を集めようと駆け回る。だが、武藤の父・紘一(志垣太郎)は「お前らなんかに息子は救えない」と一刀両断。あれほど無実を主張していた武藤自身もすっかり自暴自棄に陥り、青島に背を向け続け…。

 そんな苦しい状況下でも諦めず、青島を鼓舞し続ける翔子。一方、「京極法律事務所」のパラリーガル・伊藤理恵(安達祐実)は、謎に包まれていた翔子の過去を突き止め…!?

「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子」のテレ朝公式サイト→https://www.tv-asahi.co.jp/legal-v/story/0005/から引用。

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まとめ

小鳥遊翔子は自由奔放すぎる弁護士資格のない女性ながらも、部下を巻き込みつつ、何が真実で誰が被害者なのかを見極める冷静沈着な判断力を持った敏腕なヒロインです。

なんと、4話が野球中継の為、放送中止となり、視聴者の悲痛な声が多数。

11月8日に放送された4話では、ゲストの島崎遥香さんに関する奥深くもちょっと感動させられるエピソードや、これまで従順に働いてきた、「京極法律事務所」のライバル、「Felex and Temma法律事務所」で働く若い秘書、淳美が、海崎と天馬には内密のやり取りをしていて、淳美のミステリアスな動きが気になるラストでしたね。

リアルタイムで4話を見れなかった人は、Tverにて、11月8日木曜日の4話放送終了後の23時に無料で楽しめます。

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