「ポルノグラファー」の画像検索結果

毎週水曜日フジテレビの深夜枠25時25分~放送されている「ポルノグラファー」は、春ドラマで人気を博した「おっさんずラブ」よりもはるかに濃厚すぎるBLドラマとしてネット上でも話題になっています。

8月29日の第4話はかなり切ない展開でしたよね・・・第5話で明らかになる木島の嘘の真実とは?

・ドラマ「ポルノグラファー」を観る方法は?FODなら先行配信も!

・ドラマ「ポルノグラファー」あらすじ

・久住春彦・木島理生・城戸士郎を演じるのは?

・第4話まとめと感想

・第4話を観たネットの反応は?

・「ポルノグラファー」原作本のご紹介

・「ポルノグラファー」の主題歌を担当するのは?

・第5話のネタバレ!

Sponsored Link

 

ドラマ「ポルノグラファー」を観る方法は?FODなら先行配信も!

人気BLドラマ「おっさんずラブ」を遥かに超えており、濃厚すぎるBLと話題の「ポルノグラファー」

「ポルノグラファー」を無料視聴できるお勧めのサイトを3つご紹介致します⇩⇩⇩

FOD(イッキ見OK!)

FOD(先行配信もされており次の第5話を先に視聴したい方にもお勧めです)

・amazonアカウントで登録すると31日間無料です。

▼詳しい登録の解説はこちら▼

FODプレミアムの登録方法を確認する

・FODでなら現在4話が無料で視聴できます。

・9月放送予定の第5話も先行視聴が可能。

・月額888円で見放題となっています。

アプリTVer
https://tver.jp/info/app.html

・現在、第4話を無料で配信中。

・スマートフォンから視聴ができるので自宅や移動中でも視聴が可能。

・約170番組の動画が無料視聴できます。

Paravi

https://www.paravi.jp/

・登録月のみ無料です。

・次の月からは月額925円で見放題です。

・初回登録で300pがゲット出来ます。

Sponsored Link

ドラマ「ポルノグラファー」あらすじ

ある日、自転車で走っていた大学生の久住春彦(猪塚健太)は衝突事故を起こしてしまいます。

被害者は、小説家の木島理生(竹財輝之助)で腕を骨折という怪我を負わせてしまいました。

保険にも加入しておらず、お金もなく途方に暮れる春彦に対して木島は、示談の条件として怪我で動かない腕の代わりに口述筆記で小説の代筆を頼みます。

喜んで受け入れる春彦でしたが、木島の口から出てくるストーリーは普通の小説ではなく淫らな内容のものばかりでした。

最初は戸惑っていた春彦でしたが、やがて木島の世界観に酔いしれていきます。

久住春彦・木島理生・城戸士郎を演じるのは?

ピュアな大学生の久住春彦を演じるのは・・猪塚健太さん

猪塚健太さんは、1986年10月8日生まれ31歳です。

舞台を中心にご活躍されているみたいですが、映画やドラマの出演も多数あります。

特に、松坂桃李さん主演映画「娼年」では主人公リョウと同じボーイズクラブで働くアズマを演じ話題になりました。

小説家の木島理生を演じるのは・・竹財輝之助さん

竹財輝之助さんは、1980年4月7日生まれの38歳です。

元々はモデルとして活躍をされていたみたいですが、その後は俳優に転身しました。

2004年「仮面ライダー剣」で俳優デビューされています。

2007年映画「未来予想図~ア・イ・シ・テ・ルのサイン」で数千名のオーディションを突破してヒロイン役の松下奈緒さんの恋人役に選ばれました。

春彦のライバル?であり木島の担当編集者 城戸士郎を演じるのは・・吉田宗洋さん

物語の中盤から登場する春彦のライバル?ともいえる木島の担当編集者である城戸士郎は、物語の重要な鍵を握っている人物です。

城戸士郎を演じる、吉田宗洋さんは1982年10月21日生まれの35歳です。

舞台を中心にご活躍されている俳優さんで現在「コロッケ特別公演」に出演中です。

Sponsored Link

 

第4話まとめと感想

酷く酔ってしまった木島は、春彦にキスをします。

キスをされた春彦は動揺するが、木島は酔っていてあまり覚えていないといいます。

気まずさがある中、口述筆記は順調に進んでいて春彦も木島の家に通うのがだんだん好きになっていきます。

そんな矢先、春彦は木島から「今の小説の口述筆記が終われば示談が終了」と告げられてしまいます。

ショックを受ける春彦でしたが、帰宅後に木島が書いた官能小説を見てあることに気付いてしまいます・・・

一方の木島は春彦が帰った後、春彦が記述した原稿を破り「ごめんね。」とつぶやくのでした。

https://twitter.com/fujitvplus/status/1034755811770167296?s=20

感想

木島は、ピュアな春彦にキスをしておきながら翌日には覚えてないと言ったり、自分の腕をわざと春彦に揉ませたりアメとムチを交互に使って春彦を洗脳していくところが意味深でした。

ここまで春彦にアプローチ?ともいえる行動をし続けていたのに最後は急に突き放す木島の心の闇が気になりました。

来週の第5話では、いよいよ木島の隠していた事実が明らかになります。

第4話を観たネットの反応は?

https://twitter.com/shininakaya/status/1035144894342283264?s=20

https://twitter.com/kanariyajp27/status/1035155867111383040?s=20

「ポルノグラファー」原作本のご紹介

丸木戸マキ先生が描く「ポルノグラファー」は1巻完結となっている為、読みやすくお勧めです。

原作とドラマの描写がほとんど同じだと原作ファンの方にも喜ばれています。

電子書籍

 

「ポルノグラファー」の主題歌を担当するのは?

主題歌を担当するのは鬼束ちひろさんです。

曲のタイトル名は「Twilight Dreams」で「ヒナギク」のカップリング曲として8月22日にリリースされています。

ピュアな純愛を思い起こさせる曲で聞いていると、春彦と木島の切ない気持ちが入っていきます。

第5話のネタバレは?

※ここからは、第5話のネタバレとなってしまう為、来週の放送まで楽しみにしておきたい方は観ないようにしてくださいね!

春彦は、いつものように木島の家に通い小説の代筆をします。

代筆が終わった後、春彦は木島に「俺の勘違いだったらいいのですが・・」と言い木島が過去に書いた作品「愛のいにしえ」と今代筆中の小説の内容が酷似していることを伝えます。

木島は開き直り、「バレちゃった・・実は、1年以上仕事がなくて毎日やる事もないし利き手が使えない作家をやるのって面白いかなと思って。君も楽しかっただろ?口述筆記ごっご」

と笑いながらカミングアウトをして、さらに春彦が代筆した原稿も捨てたと言います。

春彦は怒り木島を殴ります。

木島は「口述筆記ごっごで、治療費をチャラにしてあげているのだから付き合っても当然でしょ?」と主張をします。

春彦は、「木島さんの事が好きなんです・・・」と言い口述筆記ごっごをするうちに木島に惹かれていき、もっと木島を知りたいと思い作品も全て読んだ事も明かしました。

それを聞いた、木島はいきなり春彦に襲い掛かり、全身を触り行為に及ぶのでした。

その後、春彦は怒って帰ってしまい春彦が帰った後、木島は感情を取り乱し暴れまわります。

ある日、春彦は木島の担当編集者である城戸から木島が1年以上スランプに陥っていることを知らされます。

城戸は、木島を助けてあげる事が出来ない自分の不甲斐なさを語ります。

すると春彦は「前から気になっていたのですが、どうして合鍵をもっているんですか?その鍵、俺にください!」と言います。

慌てる城戸から合鍵を貰い「先生の力に俺はなりたい!」と思いながら春彦は木島の家に向かって走っていくのでした。

https://twitter.com/fujitvplus/status/1034274854931841026?s=20

まとめ

ネットでも話題のドラマ「ポルノグラファー」は、原作ファンも感心するほど忠実に再現されています。

気になる方や観たことがない方は、是非見逃し配信でチェックしてみてくださいね。

第4話から徐々に明らかになっていく小説家木島の闇を知った春彦はどう動いていくのでしょうか?

木島と春彦の関係がどうなっていくのか先の展開が気になりますね。

Sponsored Link