わたし、定時で帰ります。第7話の感想をツイッターの反応と共に確認します!

また、第7話のネタバレ・あらすじ、第8話のあらすじとネタバレもチェックです!

そして、わたし、定時で帰ります。の第7話を見逃してしまった、あなたへ、見逃し配信の無料視聴も案内しています。

是非、最後までお付き合いください!

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わたし、定時で帰ります。7話あらすじネタバレ

酔っぱらって「(結衣のことを)今でも好きですよ」と言った種田晃太郎(向井理)に、絶句する結衣(吉高由里子)とフリーズする巧(中丸一)。

巧が結衣の婚約者で結婚も間近であるにもかかわらず、酔った勢いとはいえ、空気の読めない種田です。

波乱の事態に困惑する結衣ですが、その日の帰り道、結衣に突然実家の父・宗典から結衣の母が家出したとの連絡を受け、八方塞がりな状況に。

結衣が急いで実家に帰ると、母・美園から「離婚してほしい」というメッセージが送られてきてから、連絡を拒絶されているとのことです。

結衣の家族の行方は?そして、種田、巧、結衣の複雑な恋愛問題は解決するのでしょうか?!

一方、福永から予算に見合わない新規案件が制作4部に舞い込んできて職場でも天手古舞の結衣。

福永の無理難題や毒のある社員への関わり方に結衣はまた悩まされるのでした。

6話の種田VS巧の結衣を巡っての恋の火花を散らしたシーンから始まりました。

種田は酔った様子と巧に結衣を今でも好きなわけないと言われ、「好きだ」と答えたり、巧は帰り道、結衣を抱きしめます。

結衣は自分が結婚したいのは巧みだと答えます。

幸せいっぱいななか、父から母が家出したとの連絡を受けるのでした。

結衣の父がゴルフから帰宅すると、置手紙と共に、出て行く母。

しかも、結衣の母の誕生日すら忘れる父。

結衣はそのことを指摘します。

結衣の父は、後日、結衣が仕事であっても、妻からの連絡がないかとLINEで何度も聞いてくる子どもっぽさを。

そんななか、会議のなかで新しい仕事について、クライアントの牛松と見積もりについて意見が対立。

帰り道・・・種田は、酔っていて結衣のことがまだ好きだと巧に言ったことにかんして全然覚えていません。

結衣は父から母とのトラブルで電話になんで出ないんだと責められますが、仕事中は電話しないでと一喝。

その夜・・・偶然、種田は巧とばったり夜のバーで会います。

巧は種田に、結衣に仕事面で負担をかけすぎないよう助言。

種田は巧みに酔った勢いで「結衣のこと今でも好き」なんて失態をしたことを謝るのでした。

結衣は、福永が絡む牛松との仕事でてんてこまいのなか、父と母のことや、お互いの働き方に関する感覚の違いで口論に。

仕事ばかりで家庭を顧みず、家事もできず、自身の昭和の感覚を娘の結衣に押し付けるような物言いに結衣は堪忍袋の緒が切れました。

家族のために働くことが正しいと思ってきた結衣の父は、結衣にそういう感覚だから種田ともうまくいかないと結衣が一番、傷つくことをし発言して気まずい雰囲気に。

結衣は父親とのトラブルに悩まされつつも、福永が種田に見積もりを任せたなどと適当なことを言って、また仕事を面倒くさくしていることにも対応していきます。

種田と結衣はこの見積書の件について気付き、福永の良いように利用されたと気付きました。

しかし、種田は推測に見積書を見直すことに。

結衣の父は、料理をしようとしてボヤが出てしまいました。

親戚の人から仕事中の結衣に連絡が入ります。

そこで、結衣を助けるために、八重と三谷が結衣宅を訪問し、結衣の父の家事が不得意なところを助けます。

結衣の父は、八重と三谷に、娘を不器用ながら心配していることを伝え、結衣に自身のサラリーマン時代は、無理をして働かなくてはならなかったこと、ゴルフだって行きたくて行ったのではないなどと本音は家族を思っていても、自分が働いていた頃と時代の違いがあると改心。

また、巧のことも、結衣を大切に思ってくれていると理解を示したのでした。

そして、母が温泉から帰ってきました。

しかし、福永たちが結衣たちの仕事をもっとハードにしようと会食にて、企んでいました。

しかも、今回登場したクライアント、牛松は結衣たちの会社にとって大事なメインバンクの頭取の御子息だったのです。

結衣たち、ネットワークヒーローズのみんなの働く環境に、「地獄」が訪れる波乱の次週も待ちきれません!

さらに、巧が仕事もできて、種田とビジネスでは息が合っていることにジェラシーを勃発させます。

結衣と巧の関係にひびが!と8話の予告から不安がよぎるラストでした。

わたし、定時で帰ります7話の感想と考察

 

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面白くなってまいりました(((o(*゚∀゚*)o)))

三角関係だね!

再び棒丸嫉妬きたー

ムカイリかわいい

吉高と違って、私はムカイリと結婚したい!!!!

中丸さんより向井さんが良い(´♡ω♡`)/

視聴者の皆さんがもっとも大興奮の嵐でしたね。

いきなりキャー!!ウキウキな展開!!

結衣をめぐり、ほろ酔い種田の嫉妬と巧のド直球な質問は胸キュンした方が多かったようです。
私もこの複雑な関係に目が離せませんでした。

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中丸のぎこちないハグきました

頑張れたくみ!

酔ってない→バタン😳ズルい

一方、巧はほのぼのしていますが、結衣をふっと帰り道にハグしたところは、彼が結衣に見せる男前で、結衣を自分のほうが大切に思っているというアプローチなんだなと思いました。
種田に唐突に、結衣をまだ好きだなんてあり得ないとか、なぜ、異動の依頼を断ったのかと種田があまり触れてほしくないことを聞いたり、いがいと「小悪魔」であざとかわいい部分がある巧のギャップにもやられました!

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フクナガはなんでこの地位に立ててるんだ?

ユースケ本当に無能な上司
見通しが甘すぎる

これはユースケが悪いからユースケが全部責任持ってやれよ
なんともならないから言ってんだろ!

今日も福永の存在は、視聴者さんを苛立たせているようです。

お父さんシツコイ

そうですね、娘が仕事中なのに何度も些細なことで連絡を入れるのは空気が読めていませんでしたね。

かっこいい元彼と職場が同じとかヤバい

そうですね。
結衣は結婚破たんになった種田と優しい巧の板挟み・・・2人がたまたま、同じバーでばったり出会い、結衣に無理させないでと一言物申す巧。
優しいけど、はっきりしていますね。

父親な昭和だな

ムカつくけどだめ中年オヤジぶりの芝居上手い
いかにも無神経で熟年離婚されそうなダンナ😅

家族のために働くことが家族の幸せと思う結衣の父。

昔気質なタイプで、結衣は「仕事、仕事」で家族を顧みなかった、寂しい子ども時代を過ごしたと鬱屈をぶつけました。

まさしく、大人の反抗期。

結衣は社会人になったからこそ、仕事の大変さや父の気持ちを理解できると思っていたけど、令和と昭和の世代価値観の違いが考え深かったです。

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頑張って働いてたって感謝を言う、誕生日を祝うくらいのことできるはず
それができてないとこにキレてるんだよ

いろいろ不満はあったとしても父親が結衣と巧の生活に口出ししたかったら結衣もあそこまで言わなかった
結衣と巧は上手くいってるんだから自分の価値観押し付ける父親が悪い

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確かに(笑)結衣と父の喧嘩はジェネレーションギャップによる働き方の違いでしたが、結衣が種田に拘り、種田と結婚も失敗した結衣を責めたことを言って、結衣が一番傷付くことを言った瞬間、結衣も”種田と結婚すればいい”なんて子どもみたいなことを。
それに真面目に返答する結衣父(笑)。

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福永はまんまと結衣や種田をはめましたね。

大体大手なんだから必要な予算ぐらいわかるだろうよ

どこまで姑息な手を。

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困った時こそ、会社の良き同僚ですね。
三谷と八重の存在は、結衣にとって同性としても頼りになる心強い味方でしたね。

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お母さんってこういうとこあるよねw
怒ってたのに時間経つとケロッと機嫌が良くなる

お父さんの時代と
ゆいちゃんの時代は、
違うのよ。
結衣の家族問題は、賤ヶ岳と三谷の優しさもあり、無事、解決。

お父さんの世代は今よりかなりキツイ働き方だったよね。
ブラックが当たり前な時代だったと思うよ。

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頭取の息子のために
残業地獄だわ

メインバンクの御子息って嘘だろ

そういう裏事情かー
福永め!
ユースケ・サンタマリアの何か企んでる感じが気に掛かるよ

牛松がかなり手強い存在と発覚!日にちも少ないなかで、結衣たちをどこまでも冷酷に働かせようとする福永たち。

とくに牛松は結衣たちの会社の大事な存在。
結衣たちは納期も少ないなかで慌ただしい環境で働かなくてはならなくなりそうです。

次回、棒丸の嫉妬が勃発

また、中丸嫉妬か

巧はいつまで種田を気にしてんの?
ゆいがハッキリ「結婚したいのは巧だよ」って言ってたのに…
男らしくない。

来週残業続きのユイに中丸が切れるっぽいね

中丸もうやめろ!!!!自信無くすのもわからんくもないが、もうやめろー!!!!!

巧は温和ですが、次回、種田と仕事が充実している結衣にまさかの嫉妬心を燃やします。

みんなの「中丸さん叩き」にもあるように、嫉妬深さから女性で婚約者の結衣に当たるようになった巧・・・おいおい、このカップルのゆくえ、結婚大丈夫かな?ってハラハラせずにはいられませんでしたね。
あんなに優しい巧が、結衣と衝突!次回も見逃せません

わたし、定時に帰ります。8話あらすじネタバレ

福永(ユースケ・サンタマリア)の昔のクライアントで、赤字必至な星印の案件が厳しい社内審査をなぜか通ってしまう。
ディレクターには賤ケ岳(内田有紀)が任命され、残業を免れない厳しい予算とスケジュールの中、制作4部のメンバーは作業を進める。
そんな中、賤ケ岳に夫・陽介(坪倉由幸)から「おふくろが倒れた…」と連絡が入り、陽介は一人で急遽熊本に帰省することに。
東京に残り、一人で双子育児に仕事に奮闘する賤ケ岳であったが…。

一方、一緒に住みはじめて順調そうな結衣(吉高由里子)巧(中丸雄一)だったが、ひょんなことから喧嘩になってしまう――。

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わたし、定時で帰ります。原作はこれ

わたし、定時で帰ります。7話は、民放公式サイトTverで!

https://www.tver.jp/corner/f0034011

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まとめ

結衣と種田、巧の大波乱な恋愛模様は視聴者の心をぐっと鷲掴みました!特に6話の「結衣のことが今でも好き」との”ほろ酔い種田”の失態や、温和な顔をして意外とはっきり種田に宣戦布告とも思える物言いをする巧の「小悪魔」な一面も!8話にて、結衣が種田と仕事面でうまくいっている関係に嫉妬心を燃やす巧に視聴者、大興奮!

新規案件で苦戦しつつも結衣たちはチームワークを活かして危機を乗り越えられましたが、福永と、結衣たちの会社のメインバンク、松永の策略により、今まで以上に仕事環境が慌ただしくなる事態に!

結衣の両親も一時期はどうなる事やらと思いきや、賤ヶ岳と三谷が結衣宅に駆け付け、結衣の父の家事を手伝ったり、結衣が仕事場で良くやっていることなど話し、結衣の父は娘を心配していたとはいえ、自分の世代の感覚の働き方が古かったと省みて、結衣とも妻とも無事、和解。

 

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