8月7日(火)、待ちに待った、
仮面ライダージオウのキャストが
発表されました。

劇場版カメンライダービルドの
最後に少し登場したジオウ。

映画の画面で見る限りでは、
オーズの映司のような、
テンション高めなお兄さん、といった
感じでした。

果たして、どんな俳優さんが
登場するのでしょう!
予想は当たるのか、外れるのか・・・

早速、確認してみましょう!!!

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仮面ライダージオウ

主演『奥野 壮』/常磐ソウゴ(ときわ・そうご)役

劇中設定

18歳。
高校の進路指導でも
「王様になる」と言ってしまう高校3年生。

天才なのか、天然なのか、
「なんか行ける気がする」と言っては
なんでもやってのける力を持つ。

苦境に陥っても笑ってしまう
ポジティブな思考の持ち主。

突然、目の前に現れたツクヨミから
「50年後に魔王として世界に君臨する」と
未来の姿を告げられても、
あっさりと受け入れてしまう。

魔王ではなく、
人々の幸せを実現する王様になる
という夢を実現するため、
仮面ライダージオウとして戦う
決意をする。

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仮面ライダージオウの変身ポーズ

製作発表記者会見では『仮面ライダージオウ』の変身ポーズが披露されました!

手の形は時計の秒針と時針をあらわしています!

仮面ライダージオウスピンオフの配信決定!

仮面ライダーシリーズでは恒例になった、Youtubeでのスピンオフシリーズ。

もちろん『仮面ライダージオウ』でもやっちゃいます!

配信は東映特撮ファンクラブ。


9月2日の放送終了後に配信決定!

東映特撮会員限定の配信となるので、興味のある方は会員登録をしておきましょう!


台本を持ちながら読み上げる
“朗読劇スタイル”の実験的な映像
とあるので、舞台裏的な感じですかね?

まだまだ仕掛けがたくさんありそうな、
ジオウです。

仮面ライダーゲイツ

押田 岳(おしだ・がく)/明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)役

劇中設定

18歳。
50年後の未来からやってきた戦士。

2068年、レジスタンスとして
魔王と戦っていたが、苦戦を強いられ、
魔王が覚醒する前に倒すため
ソウゴの命を奪おうと
2018年の世界へ現れる。

しかし、同じ世界からやってきたツクヨミに
「ソウゴが本当に魔王になるのか
見守る必要がある」と説得され、
渋々承諾。

ツクヨミとともにソウゴが住む
「クジゴジ堂」の2階で
生活することになる。

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『ヒロイン』ツクヨミ

大幡しえり(おおはた・しえり)/ツクヨミ(つくよみ)役


劇中設定

18歳。
50年後の未来からやってきた少女。

血気に逸るゲイツを追って
2018年の世界にやってくると、
いち早くソウゴに接触。

ソウゴを抹殺するのではなく、
魔王の力を手に入れないよう
働きかける。

ソウゴの強い正義感と
想像を超えた力を認め、
ソウゴの戦いをサポートするようになる。

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ウォズ

渡邊圭祐(わたなべ・けいすけ)/ウォズ役


劇中設定

50年後の未来から来た謎の予言者。

常に本を手にしており、
突然ソウゴの目の前に現れ、
未来を予見するような言葉を呟くと
姿を消す。

ソウゴのジオウとしての戦いを
サポートするようだが、
全てはソウゴを正しく導くためらしいが、
果たして目的は?

ウール

板垣李光人(いたがき・りひと)/ウール(うーる)役

劇中設定

タイムジャッカーの少年。

魔王に代わる新たな王を擁立するため、
各時代でアナザーライダーを生み出す。

無邪気なところがあり、
目的とは別に騒動を起こすことを
楽しんでいる風でもある。

オーラ

紺野彩夏(こんの・あやか)/オーラ(おーら)


劇中設定

タイムジャッカーの女性。

アナザーライダーを生み出し、
新たな王を擁立しようとするが、
ウールとは違い冷徹に仕事をこなす
クールビューティー。

スウォルツ

兼崎健太郎(かねさき・けんたろう)/スウォルツ(すうぉるつ)


劇中設定

タイムジャッカーの男性。

ウールやオーラよりも年上?
のせいか、彼らを見下した態度をとる。

事実、時間の流れとともに
彼らの動きさえも止めることが出来る
など力も強力。

ウールらとは違い、有無を言わせず
強引にアナザーライダーを生み出す
冷徹な男。

常盤順一郎

生瀬勝久(なませ・かつひさ)/常磐順一郎(ときわ・じゅんいちろう)


劇中設定

ソウゴの大叔父で時計店
「クジゴジ堂」の店主。
時計専門のはずが、
電化製品などの修理を
なんでも引き受けてしまうお人好し。
「王様になる」というソウゴの将来を
案じてはいるものの、
強制などはせず伸び伸びと生きる
ソウゴを優しく見守っている。
ソウゴと二人暮らしだったが、
ゲイツとツクヨミに部屋を貸し、
彼らの分のお弁当まで作る好人物。
彼の何気ない言葉が
アナザーライダーにまつわる
事件解決のヒントになることも。
さらに、ソウゴが“時”を救うために旅する先で、
平成の歴代仮面ライダーたちと出会い、
彼らの力とともに戦うため、登場予定の
歴代ライダー
戦兎・龍我
永夢・飛彩
今後も登場のライダーがいるかも??

物語あらすじ

物語は、2018年を生きる
フツーの高校生・ソウゴ(奥野壮)の前に、
50年後の2068年の世界から
タイムマジーンというタイムマシンに乗って
2人の男女が現れるところから始まります。
2068年の世界では、
人々を苦しめる魔王が支配。
その世界からやってきた
ゲイツ(押田岳)は魔王となる前の
ソウゴを抹殺するべく、
ツクヨミ(大幡しえり)はソウゴが
魔王とならないように導くために
2018年の世界にやってきました。
ゲイツに命を狙われ、
ツクヨミに助けられつつ
必死に逃走しながら、
ソウゴは自らの運命を
知ることになります。
一方、未来からタイムジャッカーという
歴史を変えようとする者も現れます。
彼らの目的は魔王ではない、
新たな王を作り出すこと。
彼らは自分にとって都合のいい
魔王候補と見込んだ人間と契約、
歴代の平成仮面ライダーとなる力を
与えます。
例えば、2017年の世界に現れた
タイムジャッカーは、
桐生戦兎からビルドの力を奪い
歴史を変えると、
別の人間をビルドにしてしまうのです。
ところが、その人間には
ビルドになる資格が足らず、
醜い怪人ライダー・アナザービルドと
なってしまうのです。
ゲイツとツクヨミにとって
ソウゴが仮面ライダージオウに
変身することは、魔王となる第一歩。
何としても阻止しなければならない
ことでしたが、
怪人=アナザーライダーが出現したことで、
ソウゴはライドウォッチを手に
仮面ライダージオウに変身。
目の前の敵と戦う決意をするのです。
お気楽なソウゴは50年後、
魔王となって世界を支配してしまうのか?
ゲイツとツクヨミは最悪の事態を
阻止するため、
ソウゴを厳しく監視しつつも、
ジオウに変身しアナザーライダーを
倒すソウゴの“正義の闘い”を
目の当たりにするうちに
心が変化していきます。
そして、歴史を変えようとする
タイムジャッカーたちの真の狙いとは?
各年代の平成仮面ライダーたちとの
交流を描きつつ、
それぞれの思惑を秘めた闘いが
進行していきます。

仮面ライダージオウとは?

常磐ソウゴがライドウォッチを
ジクウドライバー(ベルト)にセットして
変身した姿。
突然、手に入れたブランクウォッチが
ジオウへの変身を決意したソウゴの手の中で
ジオウライドウォッチに変化。
ウォズから手渡されたジクウドライバーに
セットしジオウへと変身する。
様々な平成仮面ライダーの
ライドウォッチを使い、
ライダーアーマーをまとうことで
その力で戦うことが出来る。
ゲイツが変身する仮面ライダーゲイツも
同様に変身し、同様に平成仮面ライダーの
力を使うことが可能。
【テレビ朝日】http://www.tv-asahi.co.jp/zi-o/#/%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%A6%82%E8%A6%81?category=anime


やっぱり電王に似てる???
そして、主演は下馬評通り、
奥野壮さんでしたね!

それにしても、軒並み18歳!!!

かなり若いキャスト陣です。
その中に渋く光る生瀬さん。

いや~生瀬さん、キタか~~~
来るかもとは思ったけど、
何やかや、忙しそうだったんだけどなぁ~

劇場版ビルドでジオウの声を聞きましたが、
ノリ的には映司。
テンション高い感じでいきそうですね。

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